病院の付き添い

2015年11月09日 23:59

受診

きのう11月8日は立冬でしたが、
きょうは、なんとも生暖かい湿度の高い一日になりました。


そんな折、まご娘が幼稚園を休みました。

ゆうべ、小さな咳が止まらなくて眠れずに、
わたしたちのベットを往き来していたまご娘ですが、
今朝になって気持ちがわるいと云って、少し嘔吐しました。
胃の中に痰が溜まっていたからだと思われます。

吐いたら、「スッキリした」と云ってお茶を飲みましたが、
早朝に検温したときには平熱だったものが、
徐々に上がって37.6℃に達しました。
そこで、幼稚園を休むことにしたのです。


まご娘は、
秋が深まってから、アレルギー反応が出ていました。
原因や原因物質は特定できていませんが、くしゃみと鼻水と目のかゆみです。

耳鼻科にかかって薬を飲んでいたのですが、
症状が完治することなく小康状態がつづいておりました。
その鼻やノドの炎症が拡大してしまったようです。

そこで、小児科を受診させに連れて行きました。


こうして、
むかしから、咳が出た、鼻水が出た、熱が出たと云っては、
病院に連れて行きました。

おかげさまで、
元気に育ってくれているために病院へ行くことも減りましたが、
待合室で絵本を読んだり、おもちゃで遊んだりしたことも想い出です。

今では30歳を超えた息子たちも同じです。
病院に連れて行ったことや入院させて看病したことは、
いまでも時々思い出す想い出です。




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