半分

2016年06月30日 23:59

今朝受けたコーチングのセッションで気づいたのでありますが、
最近、このブログは時事ネタばかり綴られているようであります。

それだけ、
興味を抱かせる時事問題がつづいているからなのか、
プライベートにネタが無いからなのか・・・。

そこで、
きょうは時事ネタをやめまして、ほかのおウワサに致します。


では、
きょうは6月30日ですが、“どんな日”かご存知ですか?

きょう、コーチングのセッションでコーチから、
「三浦さんにとってきょう6月30日とはどんな日ですか?」と訊かれ、
「きょうで半年経つという日です。6月の月末でもあります」と答えました。
そう、明日から7月ですから、ことしも残り6ヶ月というワケです。

「一年の半分を終えられて、どんなご感想をお持ちですか?」と訊かれ、
「やっと半年とも云えますが、もう半年経ったのかと思います」と答えました。

長かったなぁ・・・という思いと、もう半年も経ってしまったのか・・・という、
相反する気持ちがあります。

半分という意味では、
今年は閏年ですから、きょうは元旦から数えて182日目、
ホントは、明日が終わった時点で“半分”です。

と、きょうも他愛のない話題でした。(謝) 




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先出しジャンケン

2016年06月29日 23:59

“嵐”の前の静けさ、かと思っていたら、どうも“嵐”は吹かないようですね。

そんな“天気”を予想していたのか、
きょうの午前中に、自民党の現職衆議院議員が立候補を表明したようです。

過去に、環境大臣や防衛大臣を務めた人です。
ついでに云えば、女性です。


さて、
このところ、後出しジャンケンが有利だと謂われていた都知事選でありますが、
告示日の7月14日には、まだ2週間あります。

現在選挙期間中の第24回参議院議員選挙の投票日が7月10日ですから、
その結果を待ってからでも告示日には間に合うというワケですが、
過去、ギリギリに表明したために準備が不充分で落選した候補者もいました。
ですから、必ずしも後出しジャンケンが強いというワケでもないでしょう。

しかし、現時点での立候補表明は早いほうでしょう。

独断で立候補表明をされた都議会自民党や党本部は大慌てでしょうね。
これで、独自候補を擁立し難くなってしまいました。

かといって、
今更独断で立候補した人を推薦することも出来ないでしょうし、しないでしょう。

ということは、意外とこの“先出しジャンケン”は強いんじゃないでしょうか?

あとは、野党がどんな統一候補を立てるかです。

鬼子母神の豆撒き

ところで、
この元・環境大臣、元・防衛大臣って、此処(雑司が谷)が地元なんですケド、
地元の支持者のみなさんは、ダレを応援するんでしょ?




一票の価値

2016年06月28日 23:59



これは・・・、

AC部」なるデザイン集団が手掛けたという「18歳選挙権 動画広告”TOHYO都編”」
という東京都選挙管理委員会のCMですが、このCMを見ると投票意欲が増しますか?

このCMを作るのに、いったい幾らかけたんでしょう?
どこの広告代理店のシゴトなのかも知りたくなりますね?
東京都と、常に随意契約を交わして大儲けをしている大手広告代理店でしょうか?


ことろで、
選挙が近くなると、18歳19歳向けに限らず、投票を促すコメントが増えます。
テレビのコメンテーターや識者と謂われる人たちが口々に投票を勧めます。

国政選挙における投票率の推移をみると、
むかしはそれでも70%台だったのが、近年では50%を切りそうです。
つまり、有権者の半分近くが棄権してるっちゅーワケですから、
一部の業界関係者と団体関係者たちがセッセと投票した結果が、
民意を表したことになるんかい?という疑問が生じるワケであります。

そんな嘆かわしい現実を知ってるからこそ、投票を促すのも当然でしょう。
選挙の投票権は、“義務”であり“権利”なのだから、ちゅーワケです。

しかし、
投票に行かなかったという人にインタビューすると、その理由というのが、
「誰に入れたらいいか判らない」とか、「誰に入れても変わらないから」とか、
寝ぼけたこと言ってんじゃねーぞ、コラ!的なご意見が多かったのですが、
「興味なかった」とか「面倒くさいから」とおっしゃっている正直者もいました。


そこで、
わたしが、むかしから考えていたことなのですが、披露させていただきます。

つまり、
“選挙権を他の人に譲ってもいいことにしたらどうでしょう?”

「誰に入れていいか判らない」とか、「めんどくさい」のでしたら、
“貴方が信用できる第三者に選挙権を託すのです”

例えば、貴方の友達とか、先生とか先輩とか、貴方の親とかにです。
近頃の人のことはよく判らんなぁ・・とおっしゃる向きには、
貴方のお子さんでも、貴方の所に通ってくるヘルパーさんでも構いません。

なに?「お金で選挙権を買う人が出てくるかもしれない」?
それもアリってことではいけませんか?

選挙権をお金で買っても、どんなに値が吊り上がっても当選させたい、
或いは、“当選したい”人たちが、お金を積むことでしょう。
一票何万円とか何十万円とかで売れるかもしれません。
そんな利益を当て込んで、売買を仲介する業者だって現れるでしょう。

こうすれば、その結果どんな人が当選するかは判りませんが、
投票率はほぼ100%になるはずです。


本来、一票はそれくらい価値があるんです。
イヤ、それ以上の価値があるんです。  

混沌

2016年06月27日 23:59

1853年(嘉永6年)
ペリー率いるアメリカ合衆国海軍東インド艦隊の艦船4隻が、
横須賀の浦賀の沖に来航し、日本人は初めて蒸気船を見たのでした。

黒い船体の真ん中に立つ煙突からは黒い煙を吐いておりました。
当時の日本人たちの目にその姿は怖ろしく映ったことでしょう。

それから15年後の1868年、
時代は江戸から明治に変わりましたが、この15年間を、“幕末”といいます。

黒船来航で、その脅威を目に焼き付けた日本人たちは、
鎖国開国かを迫られ、討幕大獄に揺れ、尊王攘夷の旗を立て、
大政奉還江戸無血開城、やがて内戦(戊辰戦争)を経て、
明治維新を達成したのでした。

しかし、
15年間一貫したビジョンをもっていた人は、果たしていたでしょうか?

黒船来航で、排外思想である攘夷論が盛り上がったのに、幕府は大政奉還してしまい、
それで、なんだかんだあって、結局は開国しちゃったんですよ。


ところで・・・。

離脱を決めた国民投票の結果に、
離脱に一票を投じたイギリス人自身が驚いているっていうじゃありませんか?

日本人にとって明治維新は、たぶんやってよかったのだと思いますが、
15年間の混乱を経て、多くの血を流した結果だったのだとも言えます。
多くのものを失って、大きなものを得ました。

さて、
これからイギリスは、どのような混乱を体験するでしょうか?
そして、わたしたちも、世界も。

混沌とした世界が、15年もつづかないことを願っています。


“イギリス”連想ゲーム

2016年06月26日 23:59

連日、イギリスで起こっていることが報道されています。


その“イギリス”で思い出したことがありました。

確か、こんなジョークを聴いたことがあるんですよ。

多国籍の人々が乗った船が定員オーバーで沈みそうなので、
国別に、どう言えば船から“降りてもらえるか”という設問です。

アメリカ人に対しては、
「あなたが海に飛び込めばヒーローになれますよ」

イギリス人に対しては、
「あなたは紳士だから飛び込むでしょう」

ドイツ人に対しては、
「あなたが海に飛び込まなくてはならないルールです」

日本人に対しては、
「みんな海に飛び込んでますよ」  


ところで、
イギリス人がホントに紳士的かどうかは判りませんが、
今回のことでも判るように、自国の国民性や伝統や文化や、
アイデンティティを大切にする国民であることは判ります。

そこで、イギリスの演劇について思い出しました。

イギリス人は、
イギリスは、シェークスピアを生みだした国だと云うでしょう。

しかし、シェークスピアは、イギリス演劇でしょうか?

シェークスピアの「ハムレット」には、こんなセリフがあります。

「演じる目的は、始めからからそうであったし今でもそうだが、
 言ってみれば、自然に向って鏡を立て掛けることだ」

劇中劇を演じる旅の一座について語るハムレットのセリフです。

つまり、シェークスピアにとって演劇とは、
世界を映すことができる合せ鏡のようなものなのでしょう。

この演劇感こそ、シェークスピアの普遍性です。

シェークスピア作品の、
ハムレット」は、デンマークを舞台にしています。
オセロ」は、主人公がヴェニスの軍人でムーア人です。
ロミオとジュリエット」はイタリアの物語。
夏の夜の夢」はギリシャアテネの話ですし、
ジュリアス・シーザー」は、勿論ローマが舞台です。

こうして、シェークスピアは世界を舞台として描いていますが、
それは、世界を描こうとしたのではなく、“人間”を描いたのでしょう。
それが、古今東西で上演されつづけている理由だと、わたしは思います。


ところで、
イギリスが、今回欧州連合からの離脱を決めた国民投票の騒動をみて、
なぜか・・・「ヴェニスの商人」を連想しました。




不作為

2016年06月25日 23:59

今回のイギリスにおける国民投票は、その結果がイギリスは勿論のこと、
世界中を一変させるほどの影響があることを思い知らされた感じがします。

欧州連合(EU)からの「離脱」か「反離脱」か。
ただ単純に二者択一で出した結果の影響の大きさです。

間接民主主義では、国民が選んだ代表である国会議員によって、
国会で審議され物事が決められます。

国民投票は、国民が直接物事の「賛成」か「反対」かを投票で選ぶ、
直接民主主義の手法です。

間接・直接、どちらにも一長一短があるのだとは思いますが、
国民投票で物事を決めようという手法がとられたということは、
政治の力量不足や議会の機能不全が原因だったのではないでしょうか?

さて、
残留派議員の暗殺事件が投票結果に影響すると謂われていました。
また投票日当日のお天気が投票結果を左右するとも謂われていました。
世界中に影響を及ぼす事柄の決定が、事件やお天気で決まるとしたら、
コインの裏表で決めるのと、あまり変わらないような気がします。

では、なぜこれほど大事な事柄を国民投票で決めようとしたのか?
それは、首相が2017年末までに離脱か反離脱を決めるということを、
2015年の総選挙のマニフェストに挙げ、ことし2月に国民投票実施を
発表したからです。

要するに、
EU離脱の波を止められなかった政権の不作為のなしたことでしょう。

それにしても、
国の重要な決定を、二者択一の国民投票で決めてしまうことの危うさを感じた
イギリスの投票結果でした。

やっぱり、憲法はこのままにしておきましょう。



古きよき時代

2016年06月24日 23:59

“古きよき時代”という言葉があります。

「日本の古きよき時代」
「アメリカの古きよき時代」
「わたしたちの国の古きよき時代」

こんな言い回しで使われています。


ところで、
この“古きよき時代”って、いつのことですか?

例えば、日本の古きよき時代って、“何時代”のことですか?

バブルの時代ですか?

昭和の高度経済成長期のことですか?
安全保障政策に反対する人たちがデモを繰り返していた、あの時代ですか?
各地であらゆる公害汚染が問題だった、あの時代ですか?
金権政治、汚職が横行していた、あの時代ですか?
農村を離れる若者たちが増えた、あの時代ですか?

大正ロマンと謂われた時代のことですか?
第一次世界大戦関東大震災が起こった、あの時代ですか?
治安維持法が制定され、特高警察憲兵が闊歩した、あの時代ですか?

それとも、明治時代ですか?
富国強兵の、あの時代ですか?
それとも、明治維新のことですか? あれ、革命の時代ですよね?

もしかして、江戸? 幕藩体制士農工商がよかったですか?


さて、
イギリスが、イヤ世界中がタイヘンなことになっています。

欧州連合(EU)からの離脱か離脱反対(残留)かを決める
国民投票が行われ、離脱派が勝利したからです。

離脱派と反離脱派双方には、様々な要素があるのでしょうが、
離脱を主張した人たちに共通する顕著な点としては、
「他民族との共存反対」と「イギリスの古きよき時代を取り戻したい」
という点が挙げられるでしょう。

この「古きよき時代を取り戻したい」という考え、これは、
「合理性」や「理性」から導き出された考え方ではなく、「エモーション」でしょ?
エモーションとは、「情緒」「感情」を指し、心理学では「情動」といいます。

アメリカの次期大統領候補にも、おなじような考え方の人がいますし、
我が国の政治家のなかにも、おなじような志向の人たちはいます。

いつのことか判らない“むかしを懐かしむ”人たちがいるということは、
それだけ、“現状が問題”で、“現状がワルイ”からだと思いますケド、
政治がエモーションで動くようになったら、前世紀のドイツと同じです。



言葉の重み

2016年06月23日 21:26

沖縄県知事

知事は、
言葉を選び選び書いたであろう平和宣言を、
感情を抑えながら読んでいたのが印象的でした。


沖縄の少女

沖縄の小学6年生の少女は、
自ら書いた詩を、紙を持たずに顔を上げて朗読しました。


総理大臣

総理大臣は、
自ら書いたかどうか判らない挨拶文から目を離さず、読み上げました。

その言葉の重みの違いが際立った追悼式典でした。

セミ

「平和ぬ世界どぅ大切」
金武町立金武小学校6年 仲間里咲

「ミーンミーン」

今年も蝉の鳴く季節が来た

夏の蝉の鳴き声は

戦没者たちの魂のように

悲しみを訴えているということを

耳にしたような気がする

戦争で帰らぬ人となった人の魂が

蝉にやどりついているのだろうか

「ミーンミーン」

今年も鳴き続けることだろう

「おじぃどうしたの?」

左うでをおさえる祖父に問う

祖父の視線を追う私

テレビでは、戦争の映像が流れている

しばらくの沈黙のあと

祖父が重たい口を開いた

「おじぃは海軍にいたんだよ」

おどろく私をよそに

「空からの弾が左うでに当たってしまったんだよ」

ひとりごとのようにつぶやく祖父の姿を

今でも覚えている

戦争のことを思い出すと痛むらしい

ズキンズキンと・・・

祖父の心の中では

戦争がまだ続いているのか

今は亡き祖父

この蝉の鳴き声を

空のかなたで聞いているのか

死者の魂のように思っているのだろうか

しかし私は思う

戦没者の悲しみを鳴き叫ぶ蝉の声ではないと

平和(ふぃーわ)を願い鳴き続けている蝉の声だと

大きな空に向かって飛び

平和(ふぃーわ)の素晴らしさ尊さを

私達に知らせているのだと

人は空に手をのばし

希望を込めて平和(ふぃーわ)の願いを蝉とともに叫ぼう

「ミーンミーン」

「平和(ふぃーわ)ぬ世界(しけー)どぅ大切(てーしち)」

選挙の法則

2016年06月22日 23:59

参議院選挙

自慢することじゃありませんから、これは自慢じゃありませんが、
わたしは、選挙の投票に行かなかったことはないと思います。

が・・・

ホントは、「選挙投票を棄権したことはありません!」と、胸を張って
言い切りたいところではありますが、実は自信がないのであります。

むかしのことですが、一度旅公演中に投票日と重なったことがあって、
旅公演の準備に忙しくしていて、期日前投票に行こうとしていたのですが、
記憶が曖昧で、行ったような気もするし、行かなかったような気もするのであります。

ですから、
もし、棄権していたとしても、たぶんその一度だけだと思います。

それくらい、言うまでもないことでありますが、
投票することは、わたしにとって大事なことだと思っています。

しかし、
これも若干の例外はあるのですが、まずわたしが投票した人は当選しません。

お解りだとは思いますが、
わたしが投票するから、その候補者が落選するワケではなく、
わたしは、当選しない人にばかり投票しているということでしょう。

そして、
今回の都知事の問題でもそうですが、
わたしが投票しないで当選した人が、問題を起すのであります。

これも、
わたしが投票しなかったから問題を起こしたのではなく、
わたしが投票しない人が問題を起こすのだと、わたしは思っています。

その意味で云えば、
今回の選挙も、わたしが投票する人は、まず落選するでしょう。

かわりに、わたしが選ばなかった人が当選するでしょう。
そして、その人は、かなりの確率でなんらかの問題を起こす人です。
もし、問題化しなかったとしても、問題を内包している人だと思います。


ということなら、
今回はいっそのこと、一番当選してほしくない人に投票してみようかしら?


国民の一票

2016年06月21日 23:59

きょうで辞職する都知事は、貝になって都庁を去りました。
なにかに怒っているかのような様子でした。

思えば、週刊誌が都知事の公私混同疑惑を報道してから、
都知事が辞任をするまで、2ヶ月も経ってはいません。

或る意味、
都知事も我々も、これほど早く都知事が辞職する事態になろうとは、
思っていなかったのではないでしょうか?
なにが、事態を急転直下変えたのでしょう?

この、違法ではないが、せこくて不適切な辞任せざるを得ない理由は、
前代未聞のことだろうと思っておりましたら、
同じような例が、イギリスでもあったよなと、思い出しました。


2009年5月8日発売のイギリスの新聞デイリー・テレグラフが、
首相をはじめ、閣僚や国会議員たちの「経費流用スキャンダル」を報じました。

百人以上の国会議員の経費の不正請求が発覚したのでした。

その内容は、田舎の土地に鴨小屋を建てたとか、
テニスコートの散水パイプの修理代を請求したとか、
冷凍ピザ代や、生理用品代や、アダルト映画のレンタル代や、
ありとあらゆる代金を政治活動経費として請求していたというものでした。

結果、議員3人が逮捕され、閣僚6人と政務次官4人が辞任し、
数十人もの議員が罷免され、数百人の議員が経費を返還させられ、
政権も倒れるという異例の事態となりました。

ホントは我が国も、ザル法だと謂われている政治資金規正法下で、
政治家の、違法で不適切でせこい税金の乱用が起こっていることでしょう。


さて、イギリスでは、
明後日、欧州連合離脱の是非を問う国民投票が行われます。

我が国では明日、夏の参議院選挙が公示されます。
今回の選挙から、18歳・19歳の人たちにも選挙権が認められ、
およそ240万人の若者が新たに有権者になります。



ストロベリー・ムーン

2016年06月20日 23:59

ストロベリームーン

今宵の月は、ストロベリー・ムーンだと云うんで窓を開けて見たケド、
・・・べつに赤くないじゃん。

イギリスで謂われ始めたとか、北米の先住民たちの伝承だとか、
諸説あるようですが、この月が現れるとイチゴを摘む季節だから、
ストロベリー・ムーンと謂うのだそうですね。

いずれにしても、
ストロベリー・ムーンは「幸運のシンボル」だと謂われているようですが、
・・・べつに幸せな事は、無かったなぁ。

時間が遅かったのか?  ・・・曇ってるし。
いつも、タイミングがワルイんですよね。




往年の味

2016年06月19日 23:25

光生軒の冷やし中華

きょうは、

2年前に閉店した「光生軒」の冷やし中華そば復活!!

それも、わたしだけのために 

少々、具材がむかしと違っているが、そのかわり具は大盛。

往年の味!!






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